カテゴリ:ぽよよんな日々( 540 )
形見の万年筆
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 母の遺品の万年筆が、半年近くかかった修理から戻って来た。

 元々は父が購入して愛用していたものだが、父が別のモンブランを入手した際に母に譲ったものと記憶している。遺品整理を一手に引き受けてくれている兄の好意でこの万年筆はオイラが貰い受けることになったが、残念なことに、オイラの手元に来た時には壊れて使用不能になってしまっていた。
 母が愛用していたのは覚えているものの、どの時点でどのようなことがあって壊れたのかは定かではない。なんと軸がペン先部分とインクボトル部分の2つに折れて分離してしまっていて、ペン先部分はキャップに入ったまま固着してしまっている状態。壊れたという表現よりは、完全に破壊されていると言うべき状態。

 何しろ母の遺品、つまりは「形見」ともいえるブツなので、「ダメもと」で修理依頼をしてみようと伊東屋に持ち込んで相談を開始したのが春のころ。
 伊東屋から日本国内のモンブランのサービスに問い合わせてもらったところ、案の定「部品が既に欠品で、修理不可能」とのこと。40年は経過してる万年筆だし、仕方ないような気もする。
 ところが、さすがのモンブランというか、万年筆というブツがそもそもそういうものなのか、「日本国内では修理不可能」ではあるものの「ドイツ本国に送れば修理可能」という回答。ただし、修理費用がいかほどになるのかは、現品確認の上で見積りをしてみないと分からないとのこと。そりゃそうだなと納得の回答。
 それなりに思い入れのある品だしと、修理見積りだけで幾ばくかの費用が発生してしまうのを覚悟して「ドイツ送り」をお願いすることにしたのが、梅雨のころ。
 しばらくしてドイツから見積りが届き、その金額で結構ですから修理してくださいとお願いしたのが、夏。
 そして待つこと数ヶ月。つい先日、伊東屋から「修理が完了して、帰って来ました」との知らせ。
 およそ半年をかけて、無事に修理完了。何の不具合もなく、使えるようになった。

 請求書には「ドイツ本社工房にてハンドクラフトリペアを行いました」てなことが書いてある。
 何でも、修理に必要な部品を新たに手仕事で作ったそうな。その種の手仕事に対応する工房、つまりは技術者と作業場所と材料が、本社内にちゃんと在るんだそうな。
 修理の完了した「形見」は、見違えるように輝いて新品のよう・・・ではなく、銀製のボディの輝きが復活してはいるものの、あちこちに残る傷はそのままだし、ペン先はもちろん「使い込んだ状態」のままのようだし、「修理したことが分からないような修理」に徹したようで、すこぶる気持ちがよい。

 「修理したことが分からないように修理する」というのは、もちろんそれなり以上の高い技術が必要なのだろうが、技術レベルが高いだけではなし得ないもの。
 価値観、意識、文化、はたまた哲学。あるいは、環境。それも、経済環境。そうそう、職人気質。さらにはプライド。あれこれ連想させてくれるが、とにかく「目先の現金」だけに奔走してるようでは決して実現できない「豊かさ」を感じてやまない。

 もちろん、「そこそこ高級な新品の万年筆」を入手できるほどの出費ではあったが、母のおかげで、そんな豊かさの一端を感じる機会を得られたのは、実に幸運。
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by kaz-105 | 2014-12-15 18:40 | ぽよよんな日々 | Trackback | Comments(0)
今年は少々早めのご登場です。
 毎年欠かさず飾ってはいるものの差し迫った日程で飾り付けるもんだから、新年を迎えてもしばらくは飾ったままってぇのが例年のパターンだったのですが、今年はなんと「11月中」に作業させていただきました。

 サンタくんとスノーマンくん。
 我が家のスーパースターくん、例年よりかなり早めのご登場です。
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 今年も、ピカピカを細工して「バックライト付き」にしてあります。
 で、全体像はというと、こんな感じ。
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 例年は根っこの付いた生きたモミの木を用いるのですが、これが実に枯れやすく(世話が下手なだけかもしれませんが)何年も育てることが出来ない。初代は5年、二代目は3年てな感じで、何年か毎に新たな木を購入しておりました。で、昨年も新規に購入して飾り付けたのですが、なんとこれが夏を迎える前にご臨終。半年で枯らしちゃったワケです。
 ということは、今年も新たに木を購入しなきゃいけない、と。
 単なる好みではあるもののどうしても「プラッチックの木」に手を出す気になれない。だからまた「本物の木」を買いたいとは思うものの、どうせまたすぐに枯らしてしまうのかなぁって少々気を重くしてました。
 なもんで、今年は「切ったモミの木」を採用することにしました。
 「既に切ってある」ってぇことは、「植木鉢の花」ではなく、いわば「花瓶の切り花」なわけです。つまり、短期間楽しんだ後は「ゴミ」になる運命を避けられない。ちゃんとした植木なら何年も楽しめるのに、1シーズンでゴミになってしまう。これが「切ったモミの木」の採用を躊躇わせていた主要因なんですが、IKEAで売ってる「切ったモミの木」は、年明けに回収して「資源」として活用するんだとか。おまけに、回収に協力すると「売価と同額をキャッシュバックしてくれる」そうで、つまりは「タダ」ってこと。
 何となく言訳が成立してる気がして、IKEAの「切ったモミの木」を採用。
 年明けスグに「回収時期」が設定されてるので、例年のようにずるずると飾ったまま楽しんではいられないので、今年は早めに!という展開となりました。

 でね。
 件の「IKEAのツリー」ですが、発売開始直後に売り切れてしまうほどの大人気なんだそうで。
 なもんで、発売日の当日朝に駆けつけましたよ、IKEAに。
 噂通りに、すごい人出でした。開店前からずらっと行列。ちょとびっくり。平日の午前10時に行列ですよ。「クリスマスツリー」って、すごい人気なのね。

 その騒ぎに刺激されたワケではありませんが(思い切り影響されて釣られてる、とも言えそうですが)、2本購入して、今年は玄関先だけでなく中庭にも。
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 こちらは、天使くんたちが主役。
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by kaz-105 | 2014-11-27 19:25 | ぽよよんな日々 | Trackback | Comments(0)
ラベル、作りました。
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 「設計」ではなく「デザイン」、「デザイン」というよりは「スケッチ」という感じなので、「本業」ではなく「趣味」の領域ではあるのですが、一応は「オイラのお作」と言えるものが出来上がったので紹介しちゃいます。

 ブルーベリーのジュースとブルーベリーの風味を加えたビールの「ラベル」のデザインなんぞを担当させていただきまして、このたび「製品」が手元に届きました。(実は、2週間ほど前に届いていたのだけど、紹介しようかどうしようか迷って放置状態でした。)
 この他に、ブルーベリーと言えば定番の「ジャム」もありまして、これのラベルもデザインしたんですが、ジャムは既に完売だそうで、オイラの手元には「製品」が届かず、ために写真が撮れなかったと。

 ま、この手のお仕事の常ではありまして、作ってる最中にはあれこれとホントに色々なコトを考えるワケです。役に立つことや立たないことを取り混ぜて、呆れるほど色々なコトを。
 制作途中であれば、そうした「考えたコト」のいくつかをクライアントとか関係者に説明して、ウケを狙ったり弾みをつけたりってなコトもするのですが、出来上がってしまった以上は何を言っても仕方ない。見たまんま、見えるまんま、です。

 で、これまたこの手のお仕事の常ですが、出来上がった途端に「次の機会があれば、ああしよう、こうしよう。次はもっと良いのができそう!」てなことを妄想しております。
 いやはや、おめでたい。「次」なんて、あるとは限らないのに。
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by kaz-105 | 2014-11-13 13:37 | ぽよよんな日々 | Trackback | Comments(0)
今夜はメキシカンナイト
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 メキシコから一時帰国している友人が、たんまりと食材を抱えて遊びに来てくれた。食材だけでなくメキシコ人の彼女も同伴なので、現地のナマの情報もたんまり。さらには、本人は写真と料理の専門家。
 かような条件が揃えば、もう「メキシカンナイト」するしかないでしょ。
 今夜はむーちょ盛り上がるに違いない。

 ちなみに件の友人、メキシコで取り貯めた写真による個展を新宿にあるニコンサロンで開催するにあたっての帰国。
 個展の案内はコチラ:
http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2014/06_bis.htm#05
 土曜日にはギャラリートークも予定されているとかで、若干、緊張の色を隠せない。
 がんばれ!イチローくん!
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by kaz-105 | 2014-06-26 15:24 | ぽよよんな日々 | Trackback | Comments(0)
蠟燭と線香花火
 この春、故郷で一人暮らしをしていた母が亡くなり、何かと「各種手続き」だの「家のコト」だの片付けごとがあって、頻繁に帰省している。たまたま同じ県内で本業の現場が動き始め出張がてらに帰省日程を組むので、「現場定例打合せ」に合わせて「2週に1回」というペース。
 設計中には、現場が始まればちょくちょく顔を見せられるなんて目論見だったものの、全く異なる展開になってしまったがこればかりは仕方ない。
 で。
 そんな事情を知る親しい友人から、お供えをいただいたり、気晴らしグッズをいただいたり。
 有り難きかな、友人。
 今週初めの現場通いを兼ねた帰省で故郷に持ち帰ったのは、蜜蝋で作られたロウソクと、レトロ感いっぱいの線香花火。
 (実は、他にもいくつか頂いたものを持ち帰ったのだけど、写真を撮り忘れてしまった。いやはや、申し訳ない。)


 長さ7〜8cmの小さな、しかし何とも優しい風情のロウソクで、その炎もはかなく感じるほど美しい。
 知識不足で判然としないのだが、いわゆる和蠟燭とは形も芯も異なるのだけど、これも和蠟燭の一種なのかな。少なくとも、このロウソクの持つ風情は、洋モノではなく和モノだろうと思ってしまう。偏見かも知れないけれど。
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 夜空に大きく大輪を描く打上げ花火も良いけれど、線香花火に勝る花火はないとも思っている。そしてコレは、火をつけるのが勿体なくなってしまうほど、その見た目が麗しい。
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 自宅の、レンガ敷の縁側で、こじんまりと線香花火を楽しむ。
 いかにも、日本の夏。(まだ梅雨も明けてないけれど。)
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by kaz-105 | 2014-06-12 21:46 | ぽよよんな日々 | Trackback | Comments(0)
季節の庭
 さして広くない、どちらかというと「ネコの額」ほどの小さな庭ではあるが、故郷の自宅の庭は、帰省の度に何かしらの花が咲いていて楽しませてくれる。
 今の季節はこれ。
 2週間前まではピンクのバラが見頃だったが、ピンクから白に装いが変わった。
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by kaz-105 | 2014-06-12 16:53 | ぽよよんな日々 | Trackback | Comments(0)
出発前に、記念写真
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 狭小住宅に住む哀しさ、徐々に増える様々なモノの中で置き場所に困ってしまい、すっかり日陰者になってしまってたイスを「里子」に出すことにしました。
 手に入れたのは20代後半の頃なので、30年近くも一緒に居たことになります。
 少なからず愛着もあるので、運び出される前に記念写真。
 改めて眺めると、やっぱキレイなイスだなぁと感慨ひとしお。

 ま、その筋の方でなくても一目で分かるとは思いますが、「正規品」じゃありません。
 かといって、ライセンス切れを良いことに巷に氾濫し始めた「怪しいバッタもの、怪しくないけどバッタもの」という類いでもありません。
 某美術系大学の学生が、学習の一環として自作した「素人(もしくは専門家の卵)の手作り品」です。なので、接合部の工作とか塗装の仕上がりとか、はたまた材料そのものとか、実に素人っぽくて微笑ましいものです。それでも、出版されている「オリジナル図面」を忠実に再現しようと頑張った成果は明らかで、このイスがどういう考えの元に作られているのかを雄弁に伝えてはくれます。

 で、里子に出す先ははというと・・・再び「学生」の元に帰ります。
 建築構造家を目指して大学院でお勉強中の友人の元へ。なんでも、この春に広い自室を手に入れたので置くスペースがあるんだとか。
 「カッコばかりではなく、実は意外に座り心地が良い」というのをじっくり味わいつつ、明日の建築を切り開いてくれればと、思うわけです。
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by kaz-105 | 2014-06-05 13:34 | ぽよよんな日々 | Trackback | Comments(0)
やっぱ、かっちょええ!!
 なんでも、東京オリンピックの開会式の時に飛んで以来の、50年ぶりの東京上空の飛行なんだそうな。
 ナマで見るとねぇ、やっぱカッコイイわ。
 ほんの10分ほどなんだけど、ほぼ真上を飛んでくれたおかげで音もそれなりに聞こえてきて迫力あったし。
 いやぁ、すごく得した気分。
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by kaz-105 | 2014-05-30 18:08 | ぽよよんな日々 | Trackback | Comments(0)
梅は咲いたか
桜はまだかいな  
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昨日今日とめっちゃ寒い渋谷ですが、梅、咲いてます。
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by kaz-105 | 2014-02-05 17:28 | ぽよよんな日々 | Trackback | Comments(0)
あけましておめでとうございます
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 新年と言ってもすでに6日ですからすっかりご挨拶が遅くなってしまってますが、あけましておめでとうございます。
 今年は、実に素直に、正月飾りを鼻先にくっつけた「赤い戦闘機」からスタートでございます。

 昨今では、お飾りを付けたクルマに遭遇することも珍しくなりました。「クルマにお飾り」というのも、よくよく考えると妙な気もしないではないですが、個人的には「お気に入りの風物詩」ですし、イイもんだなと。たかだか100年程度の時間しか経てなくても「古来より伝統の」と表現してはばからないご時世にあっては、コレも「伝統的な」と言ってしまいましょう。(ま、コレは、100年どころか50年程度のもんじゃないかと思いますが)。

 昨年の新年は、暮れに大風邪をひいてしまい風邪菌を老母の住む家に持ち込む訳にはいかないと帰省を断念したもんで、東京での年越しでしたが、今年は無事に帰省することができました。
 暮れは帰省に出るギリギリまで来客ラッシュで楽しませてもらい、年明けはというと、本日渋谷に戻って来た途端に、目前に迫った「締切」のためにデスクに向かっていまして、東京に居る限りは何かと慌ただしいものですが、それもまた有り難いことかなと。
 一方、故郷での年越しはと言うと、インターネット環境のないトコで過ごす日々でして、加えて昨今流行の「スマホ(スマフォ?)」なんぞを持っていないもんで、これがもう「のんびり静か」の極み。かつては「電話とファックスのないトコロへ行けば、のんびりできる」てなコトを言ったもんですが、今は「ネットのないトコロへ行けば、のんびりできる」ですね。
 おかげで、新年のご挨拶が6日になってしまっている、という次第ですが。

 とにかく。
 Noネットのおかげか、はたまた土地柄なのか、故郷での新年は実にのんびりのどかに過ごすことができました。
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 母に付合って新年恒例の茶会のいくつかに出かけましたが、それはそれで楽しいものの、やはり落ち着くのは自宅での一服。今年は正月らしく「花びら餅」なんぞを楽しみました。もっとも、田舎で手に入る「花びら餅」なので、まま、それなりと言いますか。雰囲気重視ということで、ひとまず満足。
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 帰省といえば、道後温泉。これは決して外せません。
 しっかりと、新年のお風呂を楽しませていただきました。
 休憩用の座敷には、正月飾りがしっかり。
 ただねぇ、干し柿だのスルメだのが「透明セロファン袋入り」なのは、興ざめ。「ホコリが・・。お掃除が・・。」てなコトを考えると、この方が「簡単」なんでしょうが、極めて興ざめ。
 せっかく観光客や地元の方々で普段にはない賑わいな上に、「道後温泉」それも「本館」と言えば当地の観光の目玉なんですから(目玉というか、「コレしかない」と言っても過言ではないかと)、「袋入り」のまんまなんぞではなく、シャキっと「らしい風情」を見せて欲しいもんです。
 ・・・ま、「キメるべきところをキメる」というのは、何ごとにつけ難しいもんではありますが。


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 そして、本日(6日)の朝。
 昨夜から夜通しで高速道路を走り抜け、東京へ戻って来まして、たまたま正月帰国していた友人と朝食を囲んで再会。再会を果たした彼女の宿泊するホテル客室からは、富士山が見えました。
 富士山の足下を走り抜けて来たんですが、夜の暗いうちに走り抜けたもんで、お姿を拝めませんでした。ありがたや、ありがたや。
 「富士山がキレイよ!上がって来て!」と言ってくれた友人に感謝でございます。

 ともあれ。
 あっちゃこっちゃで慌ただしさや危うさや怪しさがどんどん増してる気のするここ数年ですが、今年が皆様にとって素晴らしい年となりますように。
 今年もよろしくお願いします。
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by kaz-105 | 2014-01-06 14:50 | ぽよよんな日々 | Trackback | Comments(0)