さくらんぼ
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美味い!
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# by kaz-105 | 2005-06-29 13:55 | ぽよよんな日々 | Trackback | Comments(0)
ここんとこ毎日
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屋上で晩飯食ってます。
昼間はめちゃくちゃ暑いですが、夕刻にもなれば風も心地よく快適。
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# by kaz-105 | 2005-06-28 20:03 | ぽよよんな日々 | Trackback | Comments(0)
アルファロメオ・ジュリアスーパー
なんか溶けそうなくらい暑くないですか?
これからますます暑くなるんだと思うと暗澹たる気分になってきます。
何も考えられないほど暑く感じるときは、古いストックを引っ張り出して更新しましょう。

去年に描いたジュリア・スーパーです。
友人の新築祝いを兼ねて描きました。本来の主旨は、手放してしまった彼の車を絵で遺しておこうというもの。
UP画像ではナンバーを消してありますが、原画にはちゃんと彼の車のナンバーが描き込んであります。
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(2004年 B4サイズ)
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# by kaz-105 | 2005-06-28 15:16 | アルファで全開! | Trackback | Comments(0)
ウルトラマンとアルファロメオ
昨夜のアルファロメオ仲間で騒いだサラミ・パーティに、ウルトラマンさんの乱入がありました。
ウルトラマンさんがなぜアルファロメオとつながる?

知ってる人は知ってると思いますが(←当たり前やん!・・まだワインが残ってるのかツッコミがべたです)
この7月2日から放映開始の「ウルトラマン・マックス」の中に、アルファロメオGTが登場するのです。
円谷さんて、アルファがお好きらしいです。
    (パーティ一同、「ほ〜〜っ・・・」と相づち)
そこで劇中に登場する車輌として、現行のAlfa GTを選んだそうですが、
協力を求められたFiat Auto Japan内部では車輌提供の稟議がなかなか通らなかったそうで
    (一同、「え〜〜〜?!」)
なぜならFiat Japanの社長さんたち「ウルトラマン」を知らなかったと。
    (一同、「な〜るほど・・」)
そこで、いかに宣伝効果が高い企画であるかというのを社内アンケートとかも取って通したそうです。
    (一同、「えらい!」)
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で、無事、メーカー提供で車輌が手に入って、ウルトラマン用特別車輌に改装されております。
なんでも、特別なエンジンが搭載されてて、750km/hものスピードが出るとか。
はては、空も飛べてしまうという、すごい車になってるそうです。
(一同、「特別仕様車ってことで、限定販売の予定は?」
    「いや、ウルトラマン・ファミリー限定で一般販売は無いやろ」
                  ・・あほ。単なる酔っぱらい集団ですから)

ウルトラマンさん、どんどん語るので、さらに直撃インタビュー敢行です。
「スピルバーグと組んで、巨大化したダースべーダーと戦う予定は?」
「その際の武器は、やはりライトセーバー?」
お答えは、
「交渉することは、可能です。。。」
地球の酒では今ひとつ酔いが回りきらないのか、意外に冷静です。

それでも、アレンジ違いで7種類も同じ曲が入ったCDを聞きながら、
ウルトラマンさんはご機嫌で「マックス!マックス!マーーックス!」とか歌っておられました。
ワインが抜けきっていない翌日の昼間に聞くと、少々つらいCDではあります。

ウルトラマン・マックスのHPはこちら
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# by kaz-105 | 2005-06-26 15:10 | アルファで全開! | Trackback | Comments(0)
サラミ最高!
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いきなりですが、サラミです。
しかも、イタリア産直輸入。
うまいです。
半端じゃなく、うまい!です。

ローマで、良いサラミを求めて数件のスーパー(肉屋?)を探した末に入手してくださったイタリア人父娘に感謝です。
「形」で選ぼうとする娘に、料理にこだわり「質」を求める父が「それじゃだめだ。別の店へ行く!」と粘った上で選ばれた逸品たちです。

こういう美味しいモノは、みんなで楽しく食べた方がより美味しいわけで(入手できた量にもよりますが)、さっそくホームパーティ。
今回は運んでくれたイタリア娘を交えて、アルファロメオつながりのパーティと相成りました。
先週に行われたレースで、見事準優勝に輝いたお祝いも兼ねてドンチャンです。

で、サラミ。
日本で普通に売ってるものより、どれも塩気がきつめですね。やっぱ「保存食」ってことなんでしょうが。
美味しさに負けて、大量に食べると喉が乾きます。喉が乾けば・・・ワインをぐびりです。
どんどん、すすみます。
最終的に、単なる酔っぱらいです。
酔っぱらいが出来上がった頃になって、なぜか「お仕事」を終えたウルトラマンの乱入もあったりして、それはそれは楽しゅうございました。

ウルトラマンとアルファロメオがなぜつながる?・・・・次稿を待て!笑
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# by kaz-105 | 2005-06-26 14:40 | 本日の頂きモノ | Trackback | Comments(3)
「普通の」タイル
「セルフビルドで町屋再生」レポート、その1です。

タイルのお話し。
アトリエ兼お店にしたいと思った友人は、町屋の正面の意匠についてじっくりゆっくり考えました。到達したのが「昭和初期の頃には町屋の並びの中に普通に在った散髪屋さん」という意匠。別に散髪屋さんを営もうというのではなく、お店というのは彼のデザインしたグッズを売る小売店なんですけどね。
(注:説明が遅くなりました。彼はプロダクトデザイナーさんで、自分でデザインした小物を自作して売っておられます。)
まぁ一口に言うと外装をタイル貼りにしようというわけです。
思い至ったら則電話が鳴ります。「ああでこうで、こんな感じにしたいんやけど、ええタイル、ないやろか」
応える言葉は・・・「ないよ」です。

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# by kaz-105 | 2005-06-25 13:41 | 建築雑感 | Trackback(1) | Comments(0)
セルフビルドで町屋再生
週末でもあるし思い切りぐーたら朝寝していたら、友人からの電話で起こされました。
ちょっとした建築関係のご相談。彼は、昨年手に入れた古い町家を、自分のアトリエ兼お店にすべく、自らの手で改装工事に取り組んでいます。いわゆる「セルフビルドによる町屋再生」です。

自分の手で改装するといっても、単に内装工事だけならともかく、傾いた柱を起こしたり腐りかけた土台を交換したりと軸組の補修なんぞも必要となると、何から何まで全部自分でやるのは無理もあるし危険でもあります。建築関係でも建設関係でもない彼にも、基礎&軸組とかに関しては大工さんに手伝ってもらって作業する(大工さん「を」手伝って作業する・・が正しい表現かな)ようにアドバイスしました。

作業は着々と進んでいるんですが、業界の方はもちろんおわかりとは思います、この種の改装工事って作業が進むにつれてどんどんと新たな「?!」が出てくるんですよ。まぁ、それらと格闘するのが楽しいとも言えるんですけど。
で、「う・・こ、こ、これは・・・」てなことが発覚or発生すると、電話が鳴るわけです。
今朝も(実時刻はお昼だけど)、「見てみぃひんとわからんけどぉ、これこれちゃうのかなぁ。こないにしたらぁ?」とか寝ぼけ頭で相談にのっておりました。すがすがしい目覚めとは言えませんが(言いたくありませんが)、悪い目覚めでもなく、まぁ楽しい目覚めと言っておきましょう。

この「プロジェクト」、かなり楽しい展開を見せているので、後々詳しく書いてみたいと思います。
でも、全く、ほんとに、全くぜんぜん、「仕事」にはなりません。。。。何しろ「友人の日曜大工の手伝い」ですから。
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# by kaz-105 | 2005-06-25 12:59 | 建築雑感 | Trackback | Comments(0)
「自主ゼミ」なんつ〜もん
とある資格試験の受験講座なんてものを手伝っていて、指導方針の重要項目のひとつに「みなさん、自主ゼミを組織して共同戦線を張ってください」なんてのがある。やる気満々の素直な受講生から「自主ゼミの開催会場として事務所を貸してもらえませんか」なんて申し出があって、取り立てて断る理由も見あたらないので、ついさっきまで7人ばかしがあーでもない、こーでもないと試験準備のお勉強をしていった。
事務局の裏方さん手伝いをやってるだけで講座そのものにはタッチしてない。ので、「ハウス!」と言われた犬のごとく自分のデスクに向かって雑用なんぞしていて、ゼミそのものには参加せず、ゼミ終了後の「懇親会」ぽくみんなで夕飯食べようって時だけ参加。
で、その資格試験にまつわるお話しに加わったわけですが・・・

資格試験にパスしてようとしてなかろうと(受験準備してるってことは、そこに居たみなさんはパスしてないんですが)毎日毎日実務として携わっているんだから、試験なんて架空の「問題」ではなく、リアル問題に直面する毎日を送っているはずじゃんと言いたくなるような、なんともお子ちゃまな風情がして、じれったいったら。
実務と試験に乖離があるなんてのは、分野・業界を問わずよくある話なのは承知の上の感想。
挑戦中の立場では、試験合格を目標にがんばってしまいがちで、合格後を見据えて試験突破は「手段」に過ぎぬ、なんてことは、耳には入れどそう思えるもんじゃぁないってな人情も承知の上の感想。

どうしちゃったのよ、しっかりしなよ、子供じゃないんだから・・・と、今夜も彼らについつい言ってしまうのでした。
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# by kaz-105 | 2005-06-25 02:05 | ぽよよんな日々 | Trackback | Comments(0)
う〜ん、夏の到来
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しっかし、暑い。すでに十分暑い。
というわけで、これぞ夏の到来です。
今年初のスイカくん。
んま〜〜〜い。

近頃の暑さって、子供の頃に感じてた暑さとなんか異質な感じ、しません?
そりゃ地球温暖化のせいでぐぐんと暑さが強力になってんだよ・・ってことかも知れません。とにかく、暑さに対して開き直った時にふと感じることが出来た爽快な涼感というものが皆無というか。死にそうなほど暑くて、ジリジリという日差しの音が聞こえそうな(実際、聞こえてくるような気がしてました。南国育ちだし。)時には、もう開き直るしかないわけ。当時、クーラーなんて贅沢品はガキな生活には無縁だったし。で、そういう時も、ちょっとした風とか木陰とか乾いたタオルとか、まぁ些細な瞬間に「一瞬の涼感、爽快感」があったように思うわけ。今はなんだか、ひたすら「でぇ〜〜〜・・・」っと暑い。

で、スイカくん。君はえらい。うん、えらいよ。
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# by kaz-105 | 2005-06-21 20:00 | ぽよよんな日々 | Trackback | Comments(0)
エンジン、復活しました
引越前の家の近所の駐車場に置き放しになったままだったFiat500。いつしか車検も切れて、ほんとに忘れられた存在になっていました。
車検を取ってそのまま自走で持って来ようとその筋の友人にお願いしたら、「クランク固着してて、エンジンびくとも回らないよ」と言われて、おーまいがー。。。お不動様のままトラックでガレージに運び込んで早半年以上。
運び込んだのは寒い時期だったし、ほんとウチのガレージって寒いから整備しようにも寒さが邪魔してその気になれず、暖かくなったらなんとかしようと思ったっきり、またまた「忘れたふり」して半年過ぎて、暖かいどころか暑い時期になって、うむ、なんとかするべぇと。
3週間ほど前になって、やっとこさFiat500の重い腰を上げ(この「重い腰」は、車の後ろ側ってことね。リアエンジンだから、後ろが重いのね。。。。まぁ、Fiat500だから重いといってもたかが知れてるけどね。)、オーナーさんは重い腰を上げて(この「重い腰」は積極的でない様を形容する言葉ね。オーナー自身の腰が太ってて重たいって意味じゃなく。。。まぁ、ここんとこ太り気味ではあるけど。)作業開始したわけです。

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# by kaz-105 | 2005-06-21 00:00 | Fiat500がね・・・ | Trackback | Comments(1)